先輩たちのクレスト対談
---社内の雰囲気はどんな感じ?

阪東:若い人が多いよね。
河瀬:気持ちが若い人も。
河野:(笑)アットホームっていう言葉がぴったり。
鈴木:仲がいいよね。特に現場のスタッフどうしなんかは。
三浦:その分、部署が違うと接点が持ちにくいかな。
阪東:いい意味で「頭がいい人」多いね。話していてもおもしろい。
河瀬:うんうん、みんなでメシ食いながらくだらない話してる。
   あっ、半分は仕事の話だけど。
鈴木:そんな見栄はらなくても(笑)
阪東:突然「ブーム」が起こるよね!マージャンとかボーリングとか。
三浦:わざわざ名古屋の「味仙」に台湾ラーメン食べにいったり(笑)
阪東:大学の研究室みたいな感じだよね。
河野:独身が多いから仕事終わってから遊びにいくよね。みんな元気!





----仕事は任されてる?

鈴木:任されてますね。
   上司も「まずはやらせてみよう」という考えの人が多い。
河瀬:マジメにやって失敗しても叱られませんね。
   そのかわりズルは絶対許されない。
阪東:機械を壊して怒られたことないし。
   要は仕事にとりくむ姿勢なんですよね。
河野:営業も個人プレイよりは、チームでがんばろうという雰囲気。
   業績はグループで上げていこうというスタンスなんです。
河瀬:僕はドイツに海外研修に行かせてもらいました。
河野:いいなぁーーー!
三浦:「やりたい」って手を挙げればやらせてくれる社風ですね。
   もちろん責任はありますけど。


---やりがいを感じるときは?

阪東:GPの仕事はチームワーク。みんなが一丸になれたときかな。
鈴木:僕は完璧な段取りが組めたとき。生産性アップも大切だよね。
河野:スーパーなどでクレストのたまごが売れていくのをみると、
   たまらなくうれしい。「我が子」のようなものです(笑)
河瀬:僕は家族や友達にクレストの豚肉をよく食べてもらう。
   「おいしい」っていわれると、苦労も吹き飛びますね。
河瀬:受発注業務は判断力が命!
   ピンチを乗り切れたときは快感ですね。
   まぁ、ピンチにならないことが一番だけど(笑)
三浦:鶏のことだけでなく、機械のことも詳しくなれた。
   常に「成長」を感じられる環境だと思いますね。







---今後の目標を教えて!

阪東:僕は入社5年目で責任あるポストを任せてもらえたので、
   これからは自分も会社をつくりあげていく一員として
   力を発揮していきたいですね。
河瀬:僕は「養豚日本一」。設備や人材を考えても、
   ぜんぜん夢じゃない。近い将来、実現できると思います。
河野:営業はもともと希望していた仕事なので、
   満足するまでチャレンジしていきたいですね。
   クレストでがんばっている人は、他のどこに行っても活躍できる。
   そんな人間的にも成長できる組織にしていきたいです。
鈴木:僕はもっともっと鶏のことを学んで、
   後輩の育成にも貢献していきたいと思ってます。
三浦:おっ、みんなけっこうアツいね!
阪東:結局、みんなこの会社が好きだよね。いろんな考えを
   本音で話せる仲間がいるって、いい環境だよね。
鈴木:続きは、台湾ラーメンでも食べながら語ろうか。
一同:いいですねー、いきますか(笑)


私たちの仕事を紹介します。
河野 友香
営業グループ 
中部営業チーム

河野 友香


2006年入社
宇都宮大学農学部卒
広瀬 啓介
販売管理グループ
広瀬 啓介


2008年入社
北里大学獣医畜産学部卒
鈴木 道博
(有)半田ファーム
鈴木 道博


2001年入社
安城農林高校卒
河瀬 亮輔
(有)ロッセ農場 主任
河瀬 亮輔


2007年入社
琉球大学大学院
農学研究科卒
株式会社 クレスト 愛知県小牧市大字大草5995番地 TEL:0568-79-2448
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